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昔の高山に住んでみたいというよりは200年前の高山をこの目で訪ねてみたい、
  
  きっといいところのはずだ 
300年前を訪ねたことがある人いましたら
  お話を聞かせてください。 
   
  鍛冶屋があったり 
   
  酒蔵があったり 
  
  油屋があったり

漆器屋がいたり
  
  漬物屋があり
   
  味噌屋があり
  
  建具屋があり
  
  和紙をすく人がいたり
   
  箪笥や
  
  蒲団や
  
  箸
  
  髪結いがあり 
   
  簪を作っていたり
  
  畳屋が
  
  石屋があり
  
  熟練した技はすべてアナログでゾクゾクするような職人の魂を
  
  見ることが出来るだろね、
  
    
  
  また世界観が違ってくるだろうな
  
  
  


  
by ccrkasago | 2010-08-16 16:12 | 東 西 南 西 | Trackback | Comments(4)
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Commented by まき at 2010-08-16 17:25 x
いいね~~。私も行きたい。
カメラ持って行って伐られないよーにね~
道がドイツみたいに石畳だと嬉しいけどね~。
Commented by tomiete2 at 2010-08-17 10:16
街並みを残す価値がありますね。

  ゆっくり時間が戻ってきそうです。
Commented by ccrkasago at 2010-08-17 18:59
まきさん 今晩は おそらく200年前は石畳かもしれないですよ、産業は盛んでしたので荷車も支えられる道路は絶対条件だと思います、当時の建設機械もないのにどのように道路を造っていたのでしょうね 見たいです、
Commented by ccrkasago at 2010-08-17 19:03
tomiete2さん 今晩は この高山の街は後世に残して欲しい場所はたくさんあちこちにありますね、コンクリートの建物よりも土の香りもしていそうな場所を残して欲しいです、
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