暴力・暴行・体罰・教育者
e0059542_944130.jpg



大阪の高校生自殺問題でバスケット担当顧問は遺族に対して体罰をしたと認めておりますが、
担当顧問が行った体罰は(私は暴行だと思っている)暴行は行き過ぎです 
やりすぎています、
まったく手出しのできない子供に対して暴力を振るうことは体罰ではなく犯罪です、
間違いなく拷問です、
暴行は犯罪です、死んでしまった生徒は辛かったと思います、
努力が認められず死んでしまった 私はどうしても許すことができません、
もしかして彼は将来ノーベル賞を獲ったかもしれないし政治家になって日本を発展させたかもしれない
未来のある子供の命を簡単に失望させる顧問に対して謝罪だけでは社会が世論が許さないはずです、
教員はいつでも問題を軽視している、
重大な関心事です、
未来を無くした子供はあまりにも哀れである
私はとっても悲しい 
残念でたまりません、
命が亡くなってしまった
悲しい

by ccrkasago | 2013-01-12 09:45 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(1)
トラックバックURL : http://ccrkasago.exblog.jp/tb/19519206
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by to_shi_bo at 2013-01-13 10:25
おはようございます!
この教師(顧問)は罪を償うべきですね。
学校側も市も連帯責任があります。
民法上&刑法上、しっかりとした対応を希求します。
<< 嵐が来ました 体罰と愛のムチ >>