懐疑的
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  韓国の歴史教科書
主観的で
情緒的であり
具体性に乏しく抽象的だということを韓国人の呉 善花さんが 
「厄介な隣人 韓国」の中に書いております、
ということは 間違った歴史を捏造した歴史を教育しているということですね
日本に関する記述では 
ことさらに対日優越意識が強く
私たち韓国が日本に「教えてあげた」とことを書いています、
この記述は儒教に関連した教えが韓国には多数存在しているから「教えてあげた」のに
という意識が自然に芽生えている
百済は日本に「漢文・論語・千字文を伝えてあげた」
「漢学と儒教を教えてあげた」
「政治思想と忠孝思想を普及させてあげた」
「仏教を伝えてあげた」
「天文・地理・暦法などの科学技術を伝えてあげた」
とにかく 「教えてあげた」 「伝えてあげた」のオンパレードなものですから、
日本はもともと野蛮国で何から何まで我々の先祖によって訓練・感化を受け、
はじめて文化というものを身につけることができたんだなーという印象を強く持っているんです
朝鮮半島から惜しみなくあらゆる文化を
「伝えてあげた」
「教えてあげた」
これを基盤にして日本の国が成り立つようになったと
これが韓国人の共通の古代日韓関係の歴史認識です、
こんなことが多数存在しているから韓国としては
間違っているのは日本にあると主張するのは当然のである
しかし現在 「間違っているのは韓国なんですよ、


by ccrkasago | 2013-10-22 09:57 | 東 西 南 西 | Trackback | Comments(0)
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