もう10月だよ
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 中国のpm2、5 微粒子は解決方法が見つからない 
すぐに解決できるとは思えないし 実行できないはず 
なぜならば資源がないし資金もないし実行する意思もない、
50m先の信号機が確認できない
自分お手が見えない(未確認情報)
もちろん自分のつま先も見えない(未確認情報)
日本も40年前はこんな状況でしたね 
六価クロムの不法投棄や建築廃材の不法投棄など公害が盛んに報道されていました、
しかし日本は工場排煙や産業廃棄物を投棄することに厳しい規制を設定して対策をしてきたので
少し問題は解決されてきたきている
飲料水も安全に飲めることはありがたいことである、
家庭で出るゴミも私の地域では分別して回収できる環境が整っている
傾向と対策が進んでいる成果ですが
まだ放射性廃棄物は処分する場所すら見つかってないのが事実でしょ
私が死んでもまだまだ放射性物質は残って放射線を発生し続ける
アメリカの勧めで原子炉を作ったが 
電力が欲しかった日本は
安易に原子力を選んで深刻な影響を未来に残してしまった。
さてどうなるのだろう 対策も政策も進んでいない


by ccrkasago | 2013-10-23 10:47 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(1)
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Commented by to_shi_bo at 2013-10-23 15:17
こんにちは!
中国のPM2.5、昨日TVで様子を見ました。
凄いですね。
そう、昭和40年前後は我が地域も煤煙被害で大変でした。
大工場や火力発電所の煤煙が空を覆い尽くしまともに太陽を
見ることが出来ませんでしたからね。
川崎・四日市・尼崎が3大公害都市と言われていた時代です。
間もなく自動車の排ガス規制とともに工場の移転等が実現して
美しい空を取り戻すことが出来ましたね。
偏西風に乗ってPM2.5が日本列島を襲わないことを祈ります。
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