150年前の識字率
e0059542_98443.jpg


 世界の識字率について
幕末期の武士はほぼ100%が読み書きができた
一般庶民の識字率は49%から54%読み書きができた
1850年頃の江戸裏長屋に住む子供でも70%~86%で手習いにいかない子供はいなかった、

1853年にアメリカのぺりー提督は日記に読み書きは普及していて見聞を得ることに熱心である
ペリーは日本の田舎にも本屋があり日本人の本好きと識字率の高さに驚いている




by ccrkasago | 2013-10-30 09:50 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(1)
トラックバックURL : http://ccrkasago.exblog.jp/tb/21258325
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by to_shi_bo at 2013-10-30 10:59
うわ~、生唾を呑み込まざるを得ないような写真ですね。
今日の3時にこんなおやつが出て欲しい~~~!

識字率を確認させて頂いてビックリしています。
最近年齢とPCの漢字変換に慣れて忘却識字率というのがアップしてきました~~~(汗
<< 反日教育 捏造する快感 >>