冬季オリンピック
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  冬季オリンピックを見ながら感じること 
採点法が採用される演技 種目に韓国と中国の審判員がいない事に私は気がつきました
公平性が求められる種目に不公平な審判がくだされることはオリンピックの目的が損なわれる
東アジアの代表とされる 
韓国と中国には審判をできる資質がないのだろう 
言い換えると自国民族をかばってしまう「えこひいき」をする
国民性が存在するから審判という公平性がある競技に審判を務めることができない理由がある
自国民族は優秀であるから最高なのである 
一番である 
金メダルの資格があるという結論になり
よって 不公平な審判が生まれてしまい採点法を採用している演技には向かない国民なのだろう
誰の目から見ても一番でゴールのテープをきることができる競技とは性格が違うので疎外されて当たり前だと思う
モラルも知性も理解も知識もない国民とは演技の採点をする資格がないと
世界中が認めているにもかかわらず日本叩きをする韓国と中国には呆れてしまう  
いつまでたっても国際社会から認められない韓国と中国は認識を改めなければならないだろう
日本の審判員は自国民に対してとっても厳しい採点をしている 
今回のスノーボードハーフパイプで金メダルが取れなかった理由があるようだアメリカも厳しい採点をしています 
これが当たり前です 
しっかりと公平に見つめる審判力があることだと思います、
貴方はどう感じましたか、

by ccrkasago | 2014-02-12 09:15 | 東 西 南 西 | Trackback | Comments(0)
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