韓国フェリー 
e0059542_10101030.jpg


 韓国のフェリーを見て感じたこと
船長は昨日話したように無責任な対応をしていますが
船長を含む組織や国の仕組みが間違っているからこんな悲惨な事故が起きたのだ
 自分たちの国の安全いついての話し合いなどはコミニケーションなど取れていたのだろうか
転覆した時のマニアルはあったんだろうか 
救命ボートが出ていないということは指示もなかったし知識もないということだろう
鉄道も頻繁に故障が起きています(ウクライナの鉄道は韓国製の車両が故障が続くので運行を取りやめた)
アラブ首長国連邦には原子力を売り込みにって東芝に60年間の補償をしてくれと東芝の社長に李明博が頼みに来たそうだ
しかし東芝はできないと断ったそうだ 
2015年までに韓国の運転停止している原発が稼働しなければ契約が無効になる契約をアラブ首長国連邦は約束している
2015年までに稼働する確率は限りなく0%に近いのです、
どうしてかというと東芝製のセンサーやシステムを使わないで韓国製の製品でまかなうことにしているから 
この韓国製の製品は捏造データーがたくさん含まれているのでアラブ首長国連邦は何重にも罠をかけているようだ(これはフランスの情報です)
捏造・改竄が当たり前の国家を相手にするのは世界中に放射能汚染をすることになるからやめてもらいたい
話が横道にそれましたが韓国という国は何でもかんでも適当なんですいい加減なんです
民度が低い国民に文句を言われたくありません、
ソウルの市内の前立腺がんは日本の10倍も発生しているのだ 
韓国国民はこの事実をほとんだ知らされていない
ソウルの市街地のアスファルトが放射能で汚染されている 
このレベルは福島原発の帰宅困難地域のレベルを超えている

by ccrkasago | 2014-04-22 10:34 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://ccrkasago.exblog.jp/tb/21917284
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 救命いかだ 韓国のフェーリー沈没 >>