救命いかだ
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  韓国の船舶協会だか船舶振興会だか
韓国の船舶の関係者は政府からの通達に耳を傾けることをしたのだろうか
適当な国家 !!!韓国だから袖の下とか賄賂でなんとでもできる(現在でも)
役人も民間企業から袖の下で蓄えているところは日本以上に頻繁にある恒常化しているので
今回の事故が過積載や積荷の固定やバラストなどの燃費に関する効率を
企業の利益追求をしていく中で求められる安全を無視した体質は数百年間変わらずある
国民は安全を犠牲にしていることすら知らされていない
ならば日本はどうなのかというと新幹線の開業当時のクレームは
騒音対策をしているが現在は騒音は解決してる
当時の新幹線はパンタグラフか車両分着いていたし 
対策もしてないので相当ひどい騒音だったと聞いている
しかし現在は騒音対策をしたり 乗り心地改善をしたり便利になっているし
安全面も充実している死亡事故の起きていない
今回の韓国観光船の安全面を無視した会社運営はこれからの韓国企業の対策を見ていきたい
しかし グローバル経済になっている中で韓国はさらに厳しい政治をしていくことになるだろう
by ccrkasago | 2014-04-23 09:27 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(0)
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