南大門
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韓国には南大門という大切な国宝1号の南大門がありますが
ホームレスの手によって放火されてしまいました
全焼したんですよ
ここでも問題がいくつも発生しています 
なぜ放火されたのかといいますと 国宝にも関わらず 放火された時には警備が曖昧だった
から
ホームレスは南大門で暖を得る為に床で焚き火をしたことが原因です
なぜ警備が適当だったかと申しますと 理由は簡単です警備会社の手抜き警備です
放火される1年ほど前までは警備は夜間には常駐して見回りをしていました
しかし韓国政府は警備会社を安価な会社に変更して警備をしたために
1時間に一度 
2時間に一度ということに何も問題が起きないから手抜きをしたのです
常駐が見回りになったことでホームレスが常駐する結果になったのです
結果は適当な国民性がなせる仕業でしょ 「こんなもんでいいでしょ」
という具合です
また伝統技法は残っておらず 韓国中から大工が集まって完成しましたが 
塗料が剥がれ落ちました 伝統技法や伝統塗料が残っているはずもなく適当塗装で済ませた結果韓国製の塗料は剥がれ落ちてしまいまいしたが 
日本製の塗料は剥がれずに現在は日本製の塗料を仕方なく使っているそうです「不本意」
「韓国製の塗料は接着剤とか顔料や胡粉の品質の問題でした」
韓国人はとにかく適当なんです 
何でもかんでも適当
 電車や鉄筋コンクリートや橋梁やなども崩落したり故障しています
でも日本には負けたくないと見えを張っていい加減なものを製造しているのが現実です

by ccrkasago | 2014-06-10 22:56 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(0)
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