映画の話
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11月22日に全国の映画館でロードショウで発表された 
インターステラという映画を見てきたのですが
地球の乾燥化が進んで人類存続の危機だというので宇宙に開拓地を求めて地球のような
星を探しに出たのだが目的を達成しないで捏造された地球の情報を
宇宙飛行士が信じて探して廻るの内容のようだが 
監督の趣味で制作された物語に私は付き合ってしまった
最後の感動場面の発想がお粗末で「なんだよ」と感動も興奮も全くない呆れた映画だ
面白くもなんともないくだらないお騒がせ映画でした 
映画の魅力は「ワクワク感」とか「感動」とか「切なさとか」映画に期待する興奮を味わうことができませんでした
倦怠感だけが残った よくこんな映画を発表できるな

by ccrkasago | 2014-11-26 00:33 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(0)
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