大阪府 堺警察署
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 大阪府堺警察署で起きた事件
高圧的な警察の取調官の声の登場で堺警察の体質が露呈した。
人を殴ったとする警察の態度はまるで見ていたかのような対応で
2月23日頃から報道された。 事件の背景は隣人同士の揉め事で訴えた
AさんがBさんに殴られたと警察に被害届を出した
ところがAさんの申告が信用できないとする裁判所は無罪を判断したところから
今回の報道が重大な局面を迎えたのだ Aさんは虚偽とする判断だ
しかし警察の被告人とするBさんは「殴ってない」と認めなかったのだ
でも警察の態度はBさんが殴ったと決めつけて対応している事が問題だ
調べもしないで被告人扱いは韓国と同じレベルだ警察というところは
いつでも どこまでも  昭和初期と同じなのだ なぜだ 警察は偉いのか 
いつでも いつも上から目線なんだ
AさんとBさんのどちらも丁寧に調べてから犯人扱いをすることを望みます。

by ccrkasago | 2015-02-24 23:38 | 東 西 南 西 | Trackback | Comments(0)
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