限界でしょ
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 川崎の殺人事件で感じたこと
少年Aが上村 くんを殺害してAは「取り返しがつかないことをしてしまった」と
謝罪を言ったようですが 弁護士が言わせている気がします、
私が「こう言っておきましょうか」と父親と接見した時に話したように思える、
Aが気の利いた謝罪ができるでしょうか とっても真剣に話をしているとは考えにくい
「友人を返して叱られたことに逆上しているAが簡単に謝罪するとは考えにくいのです、
どこかで聞いたことがある謝罪です、
まあ Aの言葉はこんなもんでしょ。

日本の法律とマスコミはこぞって上村遼太くんと氏名を公表しています、
どうして被害者の氏名や写真を公表して 加害者の氏名や写真は公表しないのでしょうか
被害者の腫れ上がった写真を公表して加害者の氏名と写真は公表しない 
矛盾していると感じませんか、
納得できませんよ。
いずれ少年だから更生して一般社会に解放される
また犯罪を犯したらどうするんでしょ
信じられない事が起きるかもしれません、
殺人事件を犯す人間が刑期を終了すれば一般人と同じ社会で生活する
殺人の状況にはいろいろ違う思考があるでしょ 
計画的に犯した犯罪を一般社会が許していいのでしょうか
Aと同じ空気を吸いたくない 今回の殺人事件は比較できない異常性が存在します、
弱いものを「いじめる」「殺害する」「計画的に」
私は許すことができない

 
by ccrkasago | 2015-03-03 23:58 | 春 夏 秋 冬 | Trackback | Comments(0)
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